熾烈な恋愛ドラマ『二十五、二十一』最終回の感想を教えてください!

二十五二十一

総帥
総帥

何か分かってはいたけど。衝撃的な最終話だったなぁ。。。

みなさんおはようございます。

昨日4月3日23時に二十五、二十一の最終回。物議を醸し出す衝撃的なラストだったという感想の方が多い気がします。

やはりドラマの最後は【Happy end】を期待する人が多いです。私もまだまだ韓ドラ歴は浅いですが、『愛の不時着』『太陽の末裔』といったドラマは、主人公とヒロインが結ばれるというHappyな終わり方が多かったです。

今回、二十五、二十一の終わり方は、多くの人にとっては【えっ!?】と思う最後になったと思います。

思わず『ペク・イジン!!』 と叫びたくなるラストだったんじゃないでしょうか。

この作品に、私は、あのジェームズキャメロン監督の大作【タイタニック】と似ているなとちょっと変わった感想を持ちました。

類似ポイント

①初めての燃え上がるような熾烈な恋愛について。

②思い出の中で生き続けている若い時の恋の物語。

何か非常に最後に現代版のヒドが手帳を読むところが、タイタニックのローズの死ぬ間際の思い出を語る時と似ている気がしたんですよね。

そういった感想を見た直後にYoutubeでも話しております。

良かったらそちらもチェック。そしてコメント感想をお願い致します。

2 COMMENTS

ほーさん

ローズ婆がダイアを海に落とす時に”アッ”と小さく叫ぶ声がお茶目で愛らしかったです。

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