
その年私たちは最終回まで非常に深かった。
色んな人たちのそれぞれの心の中を覗いたような最終回でした。
まずはウンと家族

出会いからですね。のんびり暮らす。何も心配せずやりたいことをしろ。温かい言葉。
特に息子さん亡くなってるから。本当の家族のように。てかもう育ての親こそ本当の家族ですよね。
環境よりも遺伝的なものが性格を決めるのに影響を及ぼしているそうです。そんな言葉を、気にするウン。
ウンは自分に対して幸せになる資格がないと感じている。
◆ウンと両親
母の愛ですね。息子になって元気に成長してくれてありがとう。
母さんたちに似ないことを、気にしていたウン。
全てを愛してくれる育ての両親。
感動ポイント多いです。最終回。
◆ウンとヨンス

建築学科入学案内。君と一緒に行きたい。僕は今ボロボロなんだ。
一緒に来てほしい。時間が欲しい。ゆっくり考える。
パリの本社に。誘われる。本業の仕事で。有能だから。
◆ソリさんとマネジャー
ウノさん。❤️
◆エンジョイさん

不安でたまらない。完成したら完璧。だから癒される。エンジョイさんの批評すごい。
◆ヨンスと家族そして仲間
ヨンスさんの愛は本物。自分の人生より。
これはパリ行くだろ。今という大事な瞬間を。時間はすぎる。
正解はそれぞれが輝くこと。そして変わらないこと。
ヨンスの周り。周りってマジで大事だよな。いい人たちとどんどんいい意味でアップデートしていかないと
◆ヨンスの結論
私たちは別れない。
◆ジウンと母

いろんなことがあるからなんだろうな。愛とは。
母親の本音。
自分が辛いからと子供を放置。まだ幼かったんだ。
◆ウン
旅立ち。そして各々も。この作品。めっちゃ丁寧。脚本がいいというか。
水色のコートかっこいいな。
新たな人生のためにやること。つきまとっていた過去(本当のおやじ)との
ウンに会いたい。スカイプ的なね。いつも通りの日常。連絡ね。長距離。サランへ。
愛してる。2年後。後輩かっこよ。
これくらいにね。ウンと。最終ボランティアの境地に。学生時代の恋ですね。
僕たち結婚しよう
