韓ドラ感想
コラボ【募集中】
『九条の大罪』はなぜ説明テロップを使わない?Netflix世界配信率43%と16%を読む
『ONE PIECE』実写版、上半期5億4,640万時間。日本のIPはどう国境を越えるのか
『彼の真実、彼女の嘘』は4時間22分でビュー1位。総視聴時間4位との違い
『逐玉』は「長いから7位」なのか。同じ約31時間の中国ドラマと13倍の差
『ダウンタイム』は2週目に29か国——中南米で越え、欧米で止まった
『暴君のシェフ』は6週目に一番見られていた——毎週配信の韓ドラは本当に不利か
『スキャンダル』は18か国だった——ソン・イェジン×チ・チャンウクでも、アジアの外に出ていない
『silent』『再婚ゲーム』はNetflix公式レポートに載っていない——5万視聴の壁と、名前の壁
『彼女はキレイだった』の韓国版は、全地域配信ではなかった——日本版との比較が成立しない理由
『クイーンメーカー』は570万時間だった——全地域配信でも伸びない作品がある理由
『ザ・グローリー』は4年前の作品で、いまも4,710万時間——配信は大ヒットではなく厚みで回っている
『おつかれさま』は1年経っても6,320万時間——韓国ドラマは終わってからが長い
『未知のソウル』が1年後も1,760万時間——韓国の完結型はシーズン制の2.8倍見られている
『京城クリーチャー』はシーズン2で4分の1になった——ただし落ちたのは視聴者ではなく尺だった
『京城クリーチャー』は続編と前作が同じ週にTOP10へ入った——新作は、旧作の宣伝でもある
『匿名の恋人たち』は日本作品の16%側に入った——短い尺を弱点にしない読み方
『涙の女王』が抜いたのは、同じ脚本家の前作だった——パク・ジウンが11年で4本当てている
『六本木クラス』は『梨泰院クラス』の15分の1だった——ただし、この2本は同じ棚に並んでいない
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